仕事って大変なことが多いです。
1つの仕事を安全・無事に完結させることにどれだけ人が動き、どれだけの労力を使っているのか。
失敗をし、危ない思いをし、嫌なことを言われることも、体調が優れないことだってあるでしょう。
それでも毎日働き続けなければ生きていけないのです。
何の苦労もなく、生きている人なんて殆どいないでしょうね。
自分がこうして生かされて、活かされているのも、お客様であるとか、業者様であるとか、仲間・身内であるとか、色々な仕事・様々な役割の「苦労」の積み重ねが有って支えてもらって、本当お陰様が有るからこそで。
それらがあって、ようやく自分の「生業」の機会の場を与えてもらっています。